Renderにフロントアプリをデプロイする
生成AIを使ってゼロからWebサービスをつくる - 山羊の午後
5日目!
ローカルでフロントとバックの繋ぎこみができたので、いよいよ本番環境にデプロイしていきます。
と、書きましたが、そもそもWebサービスを公開するってなに???というところから何もわかっていないので、まずは何をしたら良いのかChatGPTに聞きます。その結果、デプロイという作業が必要なことを把握しました。
デプロイ。かっこいいやん、よし、やってこー。
無料でWebサービスをホストしてくれるサービスについてWeb検索してもらいながらChatGPTに解説してもらいます。
その結果、Vercel、Render、Herokuなどのサービスを教えてもらう。
いろいろあるねー、ということでおすすめポイントをまとめて比較してもらう。
その結果、フロントとバック両方に無料枠があり、かつモノレポ対応していてデプロイが簡単そうなRenderを使ってみることに。
使い方のチュートリアルを読みながら、分からない点についてChatGPTに解説してもらう。
Static Sites – Render Docs
GitHubのリポジトリからCI/CDができるので簡単らくらく。
CI/CDという概念もふんわりとした理解だったので解説してもらって理解を深める。
さくっとフロントがデプロイできたので、今日はここまで。明日はバックエンドをデプロイします。